日本で起きている部落済州島民コミュニティの復讐制度についての懸念

日本で起きている部落済州島民コミュニティの復讐制度についての懸念


どれ程までが公的なものなのか、一体どういった正当性により行われているのかは知らない

ただ確かなことは日本中で民族差別が行われているということ

その根幹に作用しているものが部落済州島民コミュニティという求心力


もちろん全ての人ではないし内部でも大きく意見が別れ戦っているようだ

一体誰が何のためにどういった動機を持ちどの様な正当性が担保され行われているのかは知らない

確かなことは差別的でおよそ文化的とはいえない人々による行いであろうということ


もちろん多くの人は不信感を持ちながらも同調圧力の中で行っているのだと思う

しかし何よりも考えなければならないのはその後に待ち受ける副作用についてだ


僕の場合は少し特殊な事例が混ざっているので参考にはならないかもしれないけど、今のところ理解しているのは何かしらの復讐制度を取り入れようとしたのだろうということ

まずは簡単に僕のケース述べると子供の頃から定期的にヒ素を混入されていたようでインフラを担う警察の天下り先企業などからおばあちゃんの時代から差別や迫害に合ってきた

おじいちゃんが韓国人であるということが理由なのか詳しいことは知らない

確かなことは中国人をよく紹介され何故か731部隊について質問されたということ

その時は「中国ではとても大切な問題なんだろうな」と思っていて気に求めていなかったが今にして思えば不思議な時間だった

テレビでは「倍返しだ!」といった台詞が流行ったり、中継そのものが復讐のステージだったり様々なことが行われている

それどころか殺害したのを見せびらかすようなことまで行われているようだ

そんなアングラな世界だけの話ではない


公的なものであろう人々ですら何かしらの復讐制度を構築して何かのバランスを取っているようだ

もちろんアングラな活動とは違いある程度の優しさなどを感じる面はあるがその反応や副作用についてはとても深い疑念が生じている


繰り返しになるけど僕の場合は母が村八分であったり先祖が何やら恨まれていたりと参考にならないかもしれない

ただ確かなことは代々部落済州島民コミュニティからの差別や迫害に晒されており母は殺されたということ

そして僕も子供の頃から電磁波攻撃やヒ素の混入や出会う人全てが僕の存在を色眼鏡で見て近づいてきていたということ


そんな人々の仲間なのかなんなのか、現在も復讐が行われている


単純に飲食店で食事にヒ素などを混入することすら肯定してしまうのだから現在のようにバレてしまえば殺すことはできないとして殺意が無くなったのだとしても、部落済州島民コミュニティの人々の経営する店舗では鼻くそやゴミなどを混入されるという思いを拭うことはできない

これは差別などではなく実際に彼らが行った行為が原因で起こる反応なのだからこれにより差別だなんだといわれてもどうしようもない

自業自得だとしかいえない


そもそも一部の人々の中だけで談合なり話し合いが行われ、それが民族的求心力を背景とするコミュニティでしかも国政に強い力を持ち経済圏でも無類の力を行使しているのであれば声を挙げざる終えない

それは国民の義務であり自衛手段だからだ


しかしもちろんこれらのもたらす経済への悪影響は計り知れないことなどを考えるとあまり只いたずらに配信すれば良いというものでもない

一定程度の教養や理解力や胆力、または自らの罪を省みる素直さや社会への責任感など多岐にわたるものを必要とする

つまり単純にYouTube等で配信すると大きな誤解を生むことは明かだ


僕のブログも目立つところから進めていくとややこしい面は見えにくくなっている

比較的緩い面で社会悪とはなりにくいような配慮がなされている

もちろんダイレクトに辿り着いた人はそれなりのリテラシーを持っているのだから好きに見てもらえば良い

こういった面からも僕が只いたずらに陰謀論を広めたり自分の同情を誘いたいが為に行っているものではないものであることがわかると思う


しかし一向に公的な存在からのアプローチがないことに不安を覚える

もちろん公的な存在が全てを画策したなどとは思っていないから普通にブログを読めばこれは国を上げて捜査する必要があるということが理解できるはずだ

さらには個人的なことでいえば僕に対して何かしらの保護なりが必要であるということも分かる筈だ

それはこの数年の出来事が問題なのではなく、部落済州島民コミュニティとの代々に渡る不穏な確執や国際的な摩擦により起きているであろうことが見てとれるからだ


つまりよく理解ができないのだけど母が冤罪ではないとかそんな端的な問題をいっているのではなく、なぜ僕が母が冤罪だと言っているのか、なぜ僕が子供の頃から電磁波攻撃やヒ素の混入を受けているのか、なぜそれを公的な存在に近い人々が行っているのか、なぜ警察の天下り先企業から執拗ないやがらせを受けているのか、なぜそのような人が日本中に存在するのか

様々なことが行われている背景にある異国の影と国内の重大犯罪、政治犯や大量虐殺との関係が明かなのになぜ日本国は動くことをしないのか


全く理解ができない

どれだけ考えてみても頭の悪い人がサイコロでも転がして決めたことをただルールだからと守っているだけのものなのではないかというくらいにしか思えないほどの矛盾や不誠実を含み、およそ国家による活動とは思えない

しかしそのネットワークの巨大さや関係性から少なくとも国家権力に近い存在による活動であることは確かだ


一体何を隠しているのかまるで掴めない

なぜ隠す必要があるのか

何が目的なのか


何か僕を助けようとしていると感じる活動もあるが不信感は拭えない

一方で明らかに僕を早死にさせようとしていると感じる活動も見て取れる


どちらにせよ、一般国民の知らない情報を共有している人々であることから警戒せざる終えない

僕に選択肢はない


ただ僕の中で確かなのは僕を殺そうとしていると感じ始めた頃と僕を助けたいというアリバイ作りは同時に行われているということ


例えば僕のことを頭がおかしいから自分が殺されると思っていると考える組織は殺人事件の犯人などを捕まえることはできない

なぜなら殺人を侵す人々より意識がはっきりしていないからだ

僕からすれば明らかに確率的に起こることが希少な現象が起きていて動機やコミュニティまで分かって指し示しているのに反対に僕を頭がおかしいなどといってしまうのだからどうすることもできない


ナイフをもって立っている人の横に血を流してうずくまっている人がいたら僕は間違いなくこいつは犯人だと思う

しかしその僕をこの人は頭がおかしいといい捜査どころか事情すら聞かないのだから話にならない


こうして国家は崩壊する

古代ローマのように


古代ローマの崩壊はゲルマンの大移動が原因だというのは事実だろうし表現として理解できるけどゲルマンがなぜ大移動したのか、なぜローマは耐えられなかったのか、そういったことを感じるのも必要なものであると僕はそう思います


僕への電磁波は許可できて、僕へ不穏な活動をしている人々へ電磁波攻撃できない理由は簡単だ

同じ情報を共有している仲間だからだ