昭和の洗脳義務教育を受けた人には認識しにくい犯罪者が捕まらない理由と量子の世界


昭和の洗脳義務教育を受けた人には認識しにくい犯罪者が捕まらない理由と量子の世界


犯罪者は努力家

下がると全てを失うから

いつも目を覚ましておかなければならない

目が覚めるような恐怖が目の前に待ち構えているから


自分より強い人々からの暴力、搾取、弾圧、、、

目を覚ましておかなければ横からも下からも狙われる

そんな中で絶対に裏切らない仲間を手に入れる

そして裏切られることになる


信じるということにより思考を停止する

疑うということで思考を停止する


警察がこんな取り締まりをしているようだ

警察がこういった捜査をしているようだ

そんな情報が漏れれば捕まることはない


公的な人々は裕福に暮らしている

人権が守られている世界で決まった時間に起きて決まった事をすれば多くの大衆よりも裕福な生活を送ることができる

家に帰れば嫌なことを全て忘れて普通の愛を囁き合う


悪いことをしなければならない人々は貧しいところからのスタートであることが多い

人権のない世界でいつ何が起こるかわからない緊張の中で想像もしないことが起こる

いつまでも終わらない搾取の中で歯を食いしばって堪えている

家に安らぎはなく恐怖と怒りが支配する、そして不穏な愛を語りだす


日本は警察とやくざにより統治されている

ヤクザが貧しくなれば犯罪が増える

犯罪が増えれば不透明な世界が強くなる

不透明な世界が強ければ他国の干渉が強くなる

そして国民の安全は脅かされる


大きな力の中で仕事で国民の安全を守る人々と、小さな力を持ちながら自分達のために何でもする人々

同じステージで同じ軍力で戦えばどちらに軍配が上がるのかは一目了然

恐怖というカリスマは瞬発的な力を生む


しかし恐怖は育ちが悪い

溜め込むことができないからだ

溜め込んだ人々はやがて怠惰し目を覚まさなくなる

悪が目を覚ましていても小さいから気にしなくなる


完璧に見える手続きに乗っとれば完璧に防御できていると安心している

少しずつ重なる油断が生むスキマを埋めるいたちごっこが起きている


陰謀論は証拠のない思考停止の産物だという

それと同じように陰謀論は証拠のない思考停止の産物だという思考停止が起きルことになる

証拠がなければ疑わない

証拠がなければ考えない

いつもその先に辿り着こうとしている人々がいるのに


その人々が日本の権力を握っている

社会的に高い地位に居座り、カテゴリの枠を越えて手を結んでいる

その人々が持つ強い繋がりの根幹に何が作用しているのか調べていけば当然に辿り着くイデオロギーや歴史感

証拠がないから考える必要が無いのであれば自ずと崩壊は訪れる

いつも目を覚ましていなさい


世界は量子で出来ている

波なのに粒

それは確率論で表される

証拠はないけど高い確率を指しているものたちがある

証拠はないけど強い動機を持っている人々がいる

証拠はないけど原理原則として向かう方向か明らかな集合体が存在する

それは証拠よりも確かなものだ

なぜならこの次元空間がそうできているから


どちらが正しいなんてものはない

どちらが悪いなんてこともない

あるのはどちらが生き残ったのかという歴史だけ


だけど僕はこう考えている

多くの賛同を得るということには少なからず強い正当性が存在する

その賛同を得るときに能動的に人を傷つけて良いという人々と、なるべくなら人を傷つけるようなことをしないほうが良いという人々

辛いことが多くなれば人は人を傷つける

その力は対外的にはとても強いが後に内部に強力な敵を作る

傷つけられたガン細胞は他の細胞よりも強力な力を持つ

痛みがどんどん大きくなった、そして世界は悪とされていた人々が正義となる


この対立に終わりはない

しかしこの対立には完全に排除を必要とするべきものがある

それは痛みを求めている人々や自らを悪だとする人々

この存在は人類普遍的に悪だからだ

その人々が存在することは問題ではない

しかしその人々が力を持つと人類普遍的に悪を行う


日本ではそうした統治をしているようだ

悪とされる人々にも権利があり守るべきだと

しかしタガが外れたり他国の干渉を手引きしている存在がいる

その人々を野放しにするわけには行かない

その人々が拉致を行う土台を作り、日本人を殺すタイミングを提供するからだ


陰謀論は証拠のない思考停止の産物だという

証拠がなくても普遍的に行うことがわかる場合は目を覚ましておかなければならない

証拠はないけど確率的に明らかに疑わしい点に目を向けなければならない


思考停止してはならない


オウム真理教は姿や形や人や理念を変えて存在している

洗脳技術を持っている人々を全てあぶり出し記憶を消したとでもいうのだろうか?

普通に国政に関わっているがその人は間違いを犯すことはないとなぜ信用できるのか

国家が信用しても僕は信用しない

僕は目の前で見てきたからだ

僕は自分の体で体感してきたからだ

僕のいうことに証拠を求めるかもしれない

であれば僕が辿った軌跡を辿るべきだ

そして確率を考えるといい

僕は経験し見たから百パーセントといえる

そうでなくても僕のおばあちゃんや周辺の人々や小学校の先生などに話を聞けば僕に起きていることが不審であるということが理解できるはずだ

そして確率的に考えれば証拠がないだけだということがわかるはずだ

しかしそれはやらない

してもらっては困るからだ


部落済州島民コミュニティでは、周知の事実だから


僕がこの先お金を持てば様々な人々が賠償を始める

そのように人生が設計されているからだ

何時いかなるときでも僕をおとしめるための準備をされている

なぜならこの一族には民族的民復讐を行わなければならないからだ

その根幹には既得権のための洗脳教育が作用している

日本人であれば行わないような糞みたいなことを喜んで行う人々が存在する

自噴たちは悪いものだといいながら卑しくも生に執着している

都合の良いところは悪で都合が悪くなれば善だといい始めるただの嘘つき


陰謀論は信じたりするべきものではない

陰謀論は確かめるべきものだ

しかしその確認にはまず目を覚まさなければならない

そして相手が百年前から行っているのであればそこから考えて未来という可能性へ突き抜けなければならない