福島の除染作業に従事した時に部下となった国立大学出身の元警察官

福島の除染作業に従事した時に部下となった国立大学出身の元警察官


除染作業に従事したときに感じたことがある

僕は土木作業員として虐められることトータルで2、3年

職人とは言いがたいどころかヒ素の混入や嫌がらせにより心も体もボロボロ

まともに給料をもらえなかった時のほうが多いし、まともに給料を払うところは安くてキツイ

そして労働基準からするとまともとは言いがたい面が沢山ある


そんな労働環境は当たり前の世界で生きてきた僕は様々な仕事に着手した

綴るのがめんどくさいから書かないけど会社の数でいえば20社は越えている

どこに行っても一番下からのスタートで認めてもらうために惜しみのない努力をした

それら全てが虐めだとも気が付くこともなく


そんな中で地元の社長が嫁と僕が浮気でもしているのではないかという勘繰りと、僕の母や祖父を虐め殺した住宅詐欺事件の犯人との繋がりの発覚に伴い、僕を殺害するためであろう地元の女性がお笑い芸人に似ていることを笑った罪による罰の過酷な虐めとして除染作業に従事することになった


嫌がらせは生まれる前から行われているのだけど除染について初めから順に説明すると(こうして核心的なことを綴ろうとすると決まってデバイスがフリーズするほど重たくなる)

大阪出身の社長に何度も誘われていたのだが被爆したくないということで何度も断っていた

嫉妬深くタダ働きでも文句を言わない僕のことを手放したくない地元の車屋の社長も行かないほうが良いといっていたのだが社長と住宅詐欺事件の犯人との繋がりを気が付いたことにより掌を返し除染に行けといい始めた

しかし僕は断り続けていると何時ものようにご機嫌取りの宴会が催され酒に酔いいい感じのところで、「大阪の社長のところにスパイで行って状況を確認してきてくれ、お前には期待している」といったような具合だ

お調子者の僕は任せてくださいと言わんばかりに福島に向かった


大阪の社長との約束は一週間で仕事を覚えて受け取りで仕事をする筈が結局ズルズルと長引き2ヶ月の労働に従事した

給料は受け取りになれば僕には特別手当てがあるからとグッと抑えられたが、心の中はスパイなわけだからそんなことはどこ吹く風

その後に受け取りで若者四人を任され一人日当2万以上を取りながら月に二百万以上の純利益を残せる形となった

普通に土木の経験のある人で人を回せる人であれば何の不思議もない数字

できる人であればもっと見込みのある仕事だ


そして技術や実績を積んだスパイ(僕)は、残れと軽く脅してくる大阪の社長を後にして地元に帰ることにした


そして地元の社長に報告し、さぁこれからが稼ぎどころだといった矢先に車屋の社長はこういった

「ほんとに儲かるの?何だか気が乗らないなぁ」

???

僕はとても意味を掴めなかった

今にして思えば証拠を作るために録音でもするために用意された空間なのだということが分かるけどその時は何も思わなかった

そんなことよりも目の前にある儲かる仕事に着手したいばかり

そして詳しく説明し儲かることを理解させるために繰り返した

すると社長は仕事をくれるところを紹介してやるから単価などについて話し合えということになった

そしてやって来たのは何やらその世代では有名な大社長

しかし博打にはまり今はどうにもならないとかなんとか

これで全てが変えられる、一緒に頑張ろうとのこと

単価などについて話していると倍額近い単価なだけでなく作業自体に様々な抜け道のある現場であることが分かった

これはすごいことになる

まずは百人規模にしようということで話は纏まった


そしていつものごとくお前も誰かを連れてこいとのこと

僕はこれまで誰かを連れてきても未払いや様々な嫌がらせを受けていたので人を呼ぶことは控えていた

何だかんだで僕が払うことになるからだ

なので様子を見ようと始まった車屋の社長から預けられたオジさん10人ほどでのスタート

その中に国立大学出身の警察組織を止めた人がいた

なぜ止めたのかを聞くと警察組織はくそだからとのこと

その事を車屋の社長にいうと、違う下手を打って首になったんだ!とのこと

今思えばこれら全てが僕を殺害?自殺へ導くために警察組織もぐるで部落済州島民コミュニティにより行われているのだから話が食い違うことも理解できる


そして福島に行き衝撃の事実が発覚する

しばらく待ってくれとのこと

待機するしかない中で先ずは受け取りではなく、みんなで仕事を覚えるために2ヶ月のアルバイト生活がをすることになった

さらにそのアルバイト生活が過ぎたときに衝撃の事実が発覚する

「お前は受け取りになったらそれなりに貰うんだからそれまでは辛抱しろ」

いつものパターンだけど今回は明らかに億が見える仕事

流石にそれなりに払うだろうと考え、ここは辛抱するのが得策と我慢はしたが現場と行政を同時に行うのは辛いので現場には出るのをこっそり止めた

すると高単価の約束の現場はまだ始まらないので単価は下がるけどと受け取りの現場でやることになった


そしてその国立大学出身の元警察官に数人を預けて現場を任せたがここでも衝撃の事実が発覚する

国立大学出身の元警察官で剣道四段とかで五段と四段は剣道の世界では天と地ほどの差があり、その違いはこの道を志すものであれば分かる筈だ、と仰っていた違いの分かる男は全く結果を出せる男ではなかったのだ

しかしまともにご飯も食べれない僕はどうでも良かったので時間がたてばなれるだろうとゆとり教育丸出しで「僕は信じてます、頑張ってください」とだけ言い続けた

なぜなら体さえしっかりしていれば小学生でもできる仕事だからだ


ここで除染について簡単に説明しよう

福島の原発爆発により飛び散った超マイクロ粒子の空から降ってきた放射線物質が地面に落ちてきた

それらを取り除くためには土ごと取り除くしかない

大体、10cmから20cmで一現場でダンプ二、三台

土木経験者であればその程度の量は普通の毎日のことであることが理解してもらえると思う、いやむしろ少ないと言える

もちろん狭いところや草むしりからのスタートなど多岐に渡る

その汚染した土はその家の敷地内での保管となる

線量にもよるが30センチほどの厚みで汚染した土をきれいな土で囲うことで保管できる

保管は数パターンあるが簡単に言うと穴を掘り埋めるか、置いた回りを土嚢などを使い土で覆い隠すか

土でない場所は水で流す

土を剥いだところは同じだけ新しく土を他所から持ってくる

それら全てに証拠となる写真が必要となる


ただそれだけ

なにも考えることはない

ただ水で洗って土や草を写真を撮りながら運び埋めるだけ

ただそれだけ

もちろん熱いし頑張れば体への負担は相当だ

しかし被爆などしないほどの低線量の地域

普通の土木と何の違いもない

雨が降り自然に変化するのと同じ程度の線量の変化しかないのだ

むしろやる意味などないとすら言える


やらなければならない理由としては自分の家に勝手にタバコの葉っぱを棄てられたから拾うのが義務だろう、といった程度のもの

これによりいくらの税金が当てられたのか

また部落済州島民コミュニティに多額の資金が流れた


そして今思うことは現在も僕に電磁波攻撃をしたり自殺に導こうとしたり何の連絡もなしに姿を見せずになかったことにしようとしている人々はこの国立大学出身の元警察官と同じような人々なのであろうということ

しかしそのことが悪いと言いたいわけではない

そのように教育されその道のエキスパートである人々に何の落ち度もないからだ


しかし自業自得とは言え生まれる前から弾圧されることが決まっており子供の頃から電磁波攻撃やヒ素の混入や嫌がらせを受けている僕からすれば国家がこのまま僕に対して何のアプローチも無いということはあり得ない話なのだ

しかし上記の元警察官のような教育を受けた人々からすれば上からの命令通りにしか動けないのだからどうすることもできない


そしてその命令は部落済州島民コミュニティという求心力を背景とする民族組織により席巻されている


僕は別に文句を言いたいわけでも復讐をしたいわけでもない

ただ当たり前の正当な被害弁済と普通の人生を授けて欲しいだけなんだ


それらがただこうしてブログとして表現されているだけだ


彼女を傷つけて十年

正直にいうと懲役に行ったほうが気が楽だったと思う

寝て起きれば飯を食え健康的な生活が待っている

僕の罪は何なのか理解ができていない


何よりも生まれる前から決まっている弾圧の実体や電磁波攻撃による家庭環境の悪化、母の受けた絶望や苦しみを何のけじめもなくはどうしても許すことができない

その苦しみの中でなにも僕に告げることもなく言ってはならない事を言うこともなく堪え忍び、モルヒネを打たれて意識のない中でガンバレーガンバレーと自らに鞭を打ちながら死んでいった母の真っ青な顔が頭から離れない


母を追い込んだのは僕だ、僕に母を追い込ませたのは部落済州島民コミュニティだ


僕に選択肢はない