秋篠宮家の度重なる不幸の根幹には民族意識を操る忍者による謀略が存在する

秋篠宮家の度重なる不幸の根幹には民族意識を操る忍者による謀略が存在する


これについてはすべてが想像だということを理解していただきたいが事実だろうと言える

なぜなら同じ目に遭ってきたから


この国にはなぜかつり目の人間は許せないだとか弥生系は日本人ではないとか過去に被害にあったのは日本人が悪いだとか自分達が日本を統べる正当性をもっているだとかという理由で日本人にヒ素を混入したりするオウム真理教の仲間たちが存在する

これだけで全てを物語っているのでこの先に綴ることには何の価値もないのだが毎日の日課のようになっているので綴ろうと思う


僕は子供の頃から被害妄想コンプレックス洗脳コミュニティにヒ素を混入されてきた

母親もそうであろうということが分かったのは死んでから十五年が経過してからだ

僕について言えば不思議なことが多々起きていた


日々の事だから気にしなかったのだけどご飯が喉を通らない

胸が使えるような息苦しさや喉がつまるような感覚

小学生の頃から毎日の苦痛のような食事の時間が定期的に訪れる

学校でどうしても食べることが出来ずにいると居残りをさせられたり全てを食べるまでは帰らさないなどの処置が行われていた

家でも起こるその現象は躾に厳しい母の逆鱗に触れた

パートをしている母は仕事に家事に大忙し

潔癖のような母は僕が残さず食べて洗い物が終わるまで寝ることはしない、もちろん僕の体を気遣っての事だろう

しかしそんなイライラと同時に強制的に苛々を産み出す電磁波攻撃が行われていたようだと気がついたのは三十三才になってからの事

なにもしていないのに鼻血が出たり、突然アトピーがぶり返したり、便秘により高熱にうなされたり、様々な不具合も病院へ行くと原因は不明だということが良くあった

そんな中でも不思議であったのが不思議の国のアリス症候群と言われるものや足むずむず症候群と言われるもの

症候群と名の付く原因不明の病は電磁波攻撃が原因だったのだ


現在では僕の身に降りかかった様々な弾圧や迫害を誰かしら心優しい人々が認識して一定のさじ加減を感じるが数週間前までは酷いものだった

度々訪れる変な感覚はなんだろうかと不審だったがこの度の強烈な弾圧のお陰でハッキリと認識することができた

きっと僕たち一族を恨んでいる人々は悔しくて仕方がないだろう

人質のみなさんは好きにしてくれ

僕は生き残ることにするよ

親族一同が不審に嫌がらせに合い殺害されることを楽しみにしているよ

僕の正当性が認められるのはその後だろう

そして日本は自浄作用をもたらすことになる


この事を綴り続けてある人々の目に留まるまでは明らかに殺意を感じていた

町中で行われているそれは僕に確信をもたらした

僕の知らないところで繋がっている人々

なぜ知り合いなのか不思議だった人々の繋がりが民族や宗教により繋がりが見えてきた

学校の先生や周辺の人々のなんだか不穏な振る舞いに納得ができた

腑に落ちなかったのはなぜ自分がそんな人々に囲まれているのかということ

引っ越した先が悪かったのか、運が悪い


と思ったのは意識できないほどの一瞬

走馬灯のように人生全ての歯車が組み上げられて行く

なぜおばあちゃんは一人なのか

なぜ親族一同が度重なる不幸に見舞われるのか

朝鮮人は頭がおかしいだの

言ってはならない人々だの

戦前から全てが綿密に計算され尽くした民族による統治方法

絶対差別による北朝鮮と同じ裏切れば命はないという圧迫の中で構築される人間関係


母が誰かと電話をしていた泣き叫ぶような声が耳から離れない

「何でうちばっかりこんな目に遭わんといけんのん」

僕が玄関に到着した気配を感じてすぐに電話を切ったようだ

その数日後に済州島民の同級生の母親が家に遊びに来ていて睨み合っていた

母は青ざめた顔でうつむいていた

その家のおばあちゃんは度々家に訪れては数時間に及ぶ自慢話をしていた

何が起きていたのか僕は今なら理解ができる

母へヒ素を混入したり嫌がらせをしたり、きっと過去の過ちを突き付けていたのだろう


そして僕には告げることなく死んでいったんだ

それはきっと優しさでもあり、恥を隠す為のものでもあったのだろう

一、二年後に母は他界した


そういった場面が人生の至るところに散りばめられている

こういった行いが漫画の中の世界だとか、頭がおかしいのではないかという人もいるだろう

しかしこれはこの国で起きている現実で行っている本人たちですらどうすることもできないのだろうということが理解できる

なぜならそのおばちゃんたちはそんな人ではないからだ

あえて言うなればそのおばあちゃんなどはそんな人だ


しかしコミュニティに逆らうことができない中でこれは正義なのだと言い聞かすことしかできない

更に言うなればそのおばちゃんたちは籠の中の鳥

逃げることもできなければ逆らうこともできない

そんな人々の人生を思うと気が狂いそうになる

家事や罪を犯すために囲われているとさえ言えるのだ


僕の個人的な見解では嫁に砒素などを混入していたりすらしている

何故か家に遊びに行くとうつむいた奥さんが印象的だった事があちこちの家である

決まってお酒を飲むような場面

そのほかの日には笑顔が絶えないのに

皆さんはこの話を聞いても嘘だとか信じられないとかいうかもしれないけど一番信じられないと感じているのは僕自身だろう

なぜ恐れているのか、何に脅えているのか分からなかった日常の不信感やワードなどを、今は全て解き明かす事が出来る

皆が間違いなく部落済州島民コミュニティの人でモンゴル系日本人、狙われている多くの人が皇室のような小柄な弥生系とされているであろう特徴を持つ人々


こういった現実と秋篠宮家の度重なる不幸とを照らし合わせると僕に起きたことと同じだとしか思えない

学校で給食にヒ素を盛られ、家にも何かしら人の入った形跡があったりする

精神に作用する薬や人間関係どころか周辺に存在する人全てが自分の知らないところで繋がり不穏な事を話し合っている

僕がわかる限りでは創価学界や念仏宗と関係があり公明党のビラ配りなどをしていて特別な新聞を読んでいる


言葉にすると簡単なことだけど当事者になり気が付いてしまえば深い絶望感に見舞われる


これは現実です

そして僕の場合は背後に中国の影があるようだ

もちろんそう思わせたいだけかもしれないし米軍を推してきていたと感じるところもなくはない

何よりも問題はそんなことを国内で行うことを許しているということでそういった不穏分子が国外の工作員を日本に流入させているということ

その実体を認識して国を上げて是正しなければどうにもならない未来が待っている


心が壊れれば全てが崩れる

今日殺されるかも