苫米地英人博士は見た目がいい方がいいに決まっているじゃん、とよく仰るのだけど適切ではない

苫米地英人博士は見た目がいい方がいいに決まっているじゃん、とよく仰るのだけど適切ではない


その見た目が自らの目的に添った機能を果たすことができるのであれば良いと言える

しかし現在の日本では見た目が優れているとされてしまえば世界を牛耳る差別してはならないコミュニティに狙われることになる

嫉妬や妬みや被害感情を植え付けられた彼らは今か今かと復讐のチャンスを狙っている

それどころか罠を用いて不適正な適正手続き、それは法や憲法よりも高い位からの弾圧の機会を狙っている


しかも彼らにだけはその情報が伝達され他民族には教えずに様々な画策を用いられることになる

つまり僕たちは人生の大きな岐路となる問題が提出されていることすらも知らないテストを受けさせられ、全てを知っている憲法や法よりも高い位に位置している民族からの差別や迫害、弾圧に耐えなければならないのだ


そんな人々が見た目が良い方がいいに決まっているという

なので僕は顔面を火で炙ろうかと考えている

もちろんそれにより大金が手に入るのならだが


僕は少しばかり見た目がいいと言っても骨格は奇形で頭も悪い

それにより何か稼ぐことができるほどのものでもなければどの町でも通じるといったレベルのものでもない

それどころか内面も我慢や忍耐や感受性に欠け人生に大きな不利益をもたらしている

その一部の被害妄想集団から見る見た目のよさは何も人生、特に資本主義社会では全くの優越的なものとなっていない

それどころか嫉妬や妬みに心を奪われる気持ち悪い組織からのヒ素の混入などを受け人生のほぼ全体が鬱や絶望に見回れている

一体、苫米地英人博士は何の話をしているのか僕には掴めない

とても狭いフィールドのコミュニティに守られた世界でのお話のようだから前提として、もしあなたが部落済州島民コミュニティに守られているのであればと付け加えるべきだろう


さらに言うなれば僕が被害妄想集団より優越的に対人関係を構築できるのはいざとなればいつでも嵌めることができる安全パイであり被害妄想や嫉妬や妬みも比較的薄いからであり、見た目とはなんの関係もない

そんな町中から嫌がらせを受けているのに気がついていない存在を女性が気に掛けるのは普通のことだ

なぜなら女性にはそうした差別的弾圧などを嫌う性質があるからだ

それにより家族の和を取り持つことができる


つまり自分達で嫌われるようなことをしておいて傷付いて他人を貶めて正義を語る自爆テロ組織だということになる


そして現在その人々が何やら僕へ調教なのか母親をなん十年と渡り虐め殺しておいてお前が悪いと弾圧している

この国は本当にイカれてしまったのかもしれない


こうした日本の部落済州島民コミュニティによる陰湿な嫌がらせを考えれば、中国のウイグル弾圧について言えばとてもハッキリとしたフェアな戦いにすら思える

正義や必要悪を語るだけ日本の部落済州島民コミュニティの方が卑怯に見えるからだ

善や悪、右や左に別れて行われる自作自演の日本人をバカにした統治は一体いつから行われているのか

第二次大戦を引き起こしたのは日本人を殺すために行われたものなのではないかとすら思えてくる

このようななんでもありだという感性の根幹に作用しているものは生まれながらに美しくないとされた人々は生まれながらに損をしているのだから生まれながらに美しいとされた人を弾圧する正当性があり、人間は生まれながらに自己責任なのだから何が起きても仕方がないのだという論理のようだ


結論からいうと完全に頭の悪いアホの論理だとしか言えない

上記のように資本主義社会では通じない論理なだけでなく被害感情により煽動を行いやすい性質は民主主義社会では無敵とすら言える

それはまさに現代の社会を見てみれば一目瞭然だ

大企業や政治など大きなコミュニティだけでなく、個人事業や地域のインフラ、住宅補助や開発予定の情報まで部落済州島民コミュニティによる独裁的で差別的な優越が行使されている


そんなことをいうと差別だなんだというから情報を開示すれば良いというとこれもまた差別だと騒ぎ立て、あろうことか公安警察の電磁波攻撃を悪用し数十年スパンで画策された保険金殺人と思われる犯罪まで正義の必要悪に仕立てあげる始末


しかしなぜかその存在への電磁波攻撃等は行われない

部落済州島民コミュニティ以外の人間にはたいした証拠どころか大した罪すらもなくてもなんだかこいつはセコいだのなんだかこいつは先祖が悪いやつの可能性が高いだの、ありとあらゆる正当でない正当性を理由に自殺に追い込むことすらも正当化されている

なのに部落済州島民コミュニティの中で権力を悪用し悪事を働く人々への弾圧は行わないのだ


部落済州島民コミュニティ以外の民族には冤罪なのではないかとなったとしても考え直したり活動を停止したりすることはない

助けるどころかどこ吹く風

IT技術を駆使してなるべくなら自らが命を絶つように自殺をした人々の書物に興味を持つように誘導してみたり悲しい音楽へ誘導してみたり、

全くの殺人行為と言っても過言ではない

その組織のルーツなどを調べると国家転覆を企んでいたテロ組織のオウム真理教などと同じものであることがわかる


さらにはそれらに使われた洗脳技術などを流したのか発明したのかとすら思われるような状況証拠で溢れている

どちらにせよ、全くの無関係ではないことが伺える


そしてその組織が未だに正義を語り弾圧してくる


腸が煮えくり返って仕方がない、そしてその腸が煮えくり返って仕方がない対象へ強制的に腸が煮えくり返って欠陥が切れそうなほどに怒りが込み上げる電磁波攻撃を行う

そしてその電磁波攻撃に晒されて頭が狂い強制的に殺人に駆り立てられた人々を頭がおかしいといい始める


頭がおかしいというのは頭が変だという意味だ

頭がおかしくないから頭がおかしくなる攻撃をされて頭がおかしくなっているのだから頭がおかしくなっている人は頭がおかしくないのだ


これで頭がおかしいのは誰だかはっきりしただろう


しかしこの国は止めない

きっと何か目的があるのだろう

そうであるならば部落済州島民コミュニティで言うところの差別的な情報の開示を行いフェアな舞台を整えるべきだ

もしくは差別的な情報により被害に合った人には正当な弁済を行うべきだ

そうでなければこの国を統治する立場に立つことは許されない

なぜなら国民の生活と安全を脅かしているということはテロリズムだということだからだ

テロリストが国政に関わって良いわけがない

それは国政というものが日本という合意の下で行われるべきものだからだ


例え憲法を改正し他国と戦争しようとそれは仕方がないものだと言える

しかし日本という合意の中で日本国民の生活と安全を脅かしている存在は何人たりとも許されるわけには行かない

生まれながらに自己責任論を掲げる人々は国家などコミュニティに付随する権力を行使する立場に立つことは許されない

自己責任なのにみんなから集められた力をふるうことは不適正であり論理的矛盾が生じているからだ


殺人を起こせば十年は固い刑が待っているだろう

恐怖や強制力を持ち殺人を起こさせた人にはどのような罰が適切だろうか?

僕の判断では死刑が妥当だ

それほどの罪を犯している人が存在するようだがどうだろう?

日本人のだれが合意したのだろうか?

部落済州島民コミュニティ以外は日本人ではないということなのだろうか?


いや違う、部落済州島民コミュニティが日本人ではないのである


これは差別ではない

定義の問題だ


正義を語る潔癖症の人々が一番問題なのは自らの悪を認めることができない点にある

罪を認めることができないから謝ることができないのだ

謝るくらいなら、自分が悪になるくらいなら世界が滅びた方が良いのだ


正義の名の元に


これでわかるはずだ

ヨハネの黙示録が指し示すものが


大金ください