言ってはならないことを言う事を是とする僕が、これは言ってはならないのかもしれないと悩んだことを言おうと思います

言ってはならないことを言う事を是とする僕が、これは言ってはならないのかもしれないと悩んだことを言おうと思います


今日はホームセンターに行きセメントを購入して軽トラを借りてセメントを運びました

その時に持ち出し場所を書き込まなければならなくて何故か不意に嘘を書きました

寄り道することがバレるとかいろいろ感じての行いです

これ迄でであればそんな嘘は当たり前につくし、そんな嘘は当たり前につかれるような環境でした

そもそも抑圧的に給料すらまともに払わない世界なのだから嘘とかのレベルではないのですがヒ素を混入されなくなって意識がハッキリとしてきたからなのか僕の心に変化が生まれているようです

なぜだかとても苦しいのです

何でもないただの嘘なのになぜかソワソワしておばちゃんに謝りたいとすら思うほどに罪悪感に刈られるのです

でも実は嘘を付きましたと謝っても気持ち悪いと思われるのは分かるので嘘にならないようにぐるっと回り道をして車を返却しました

ヒ素の混入に気付いた33歳の冬から僕の脳みそは普通の人間になっているようです

被害妄想部落コミュニティによるコンプレックス薬物混入活動に気がついたことにより僕は更なる苦しみを背負うことになったのかもしれません

真っ青な顔でうなだれてテーブルに座っていた母の顔を思い出す度に胸が張り裂けそうになるのは僕が人間に近づいた証拠なのでしょう

とても苦しいです

その苦しみをデザインし日本人の感性を蝕んでいる人々に強い嫌悪感を持っています


車を返しに行く道中で家によると下の階の電磁波お爺ちゃんががに股で座っていました

僕の予想が正しければ僕が傷つけた女性の身内か何か

その事について以前から僕は自分の身の潔白や被害感情を植え付けているコミュニティによる弊害やさらには僕のような存在を憎む気持ち悪い人々による嫌がらせによる事件の可能性について綴ってきた

そして謝るのはそっちの方だ、僕が謝るのはその後だと提言した

これは想像なんだけどもしかしたらこの十年の復讐はやり過ぎたかもしれないと謝らせようとしているのではないかと感じた

そこには多くの現実が作用している

僕が持っている友人や市役所での録音や僕に起きている出来事の周知の事実や状況証拠の数々など

どのように見繕っても僕は正当であると言える

これ迄は勇よく自殺しろとばかりに国家権力まで持ち出してたった一人を相手に薬物の混入やヤクザに近い存在を使った十年に及ぶ嫌がらせやプロパガンダを行っていた

しかし分が悪いとなると今度は被害に合われているお爺ちゃんに責任を押し付け謝らせようとしているのではないだろうか?


もう一度言おう

君達は気が狂っている


お爺ちゃんに責任を押し付けて自分達は悪くないんですと影に隠れてなかったことにしようとしている

しかも被害に合った人を捨てゴマにして


これは僕が想像したことだけど多分ほんとにそうしようとしたのだろう

それからこれもよくわからないけどその人々は安部政権を応援している人々なのだろうか?

もしそうであるならば憲法の改正は反対だ

それどころか全ての国家権力に携わる重大なポストからは退いていただきたい

なぜならまともな神経ではないからだ


憲法改正は反対と言ったところで改憲草案すべてがそのまま通るわけではないだろうし、どのみち改憲はするべきだとも思っているし、改憲しようともしなかろうともそれらを行う人々が狂っていればなんの意味もない

更に僕は改憲には賛成だ


本当にこれについては悩んでいる

公に出すべきなのかと

これほどまでに騙されたとは言え僕へ弾圧を行っていた人々と普通の感覚というものは解離しているのだろうか?

いや、絶対にそんなことはない

この行いに関わっている人々が閉鎖的で偏った教育の中で育まれた盲目を抱えている

しかもその人々が憲法よりも高い位にある民族コミュニティであるという事実


僕は現在はいわゆる右と言われる人々を支持している

それは国家という枠組みと世界の潮流を意識してのものだ

しかしその人々がこのような行いをする人々であれば選択がどのようなものであろうと、如何に正しくて論理的整合性が取れていようとも大衆を導いたり国家の舵取りを任せたり、ましてやルールや倫理観のスタンダードを担って戴く訳には行かない


それはまさに人間が生まれながらに良いと感じるものを同じ様に良いと感じ、人間が生まれながらに悪いと感じるものを同様に悪いと感じることが出来ないからだ

この記事の僕の想像に関しては想像でしかない

だからもしも本当にそうであったのならばお爺ちゃんに謝るべきで謝罪をするのはコミュニティによる謝罪でそして僕はお金を払わないと許さない

僕が謝れといっているのは母への冤罪や長年に渡る嫌がらせの実体と僕たち一族に与えた電磁波攻撃とヒ素の混入についてだ

どのように見繕っても僕は人生を懸けて世界中にこの事実を広める

もちろん何かしら謝罪なりがあり非を認めるのであればそれは一定数起きてしまう冤罪の一部で活動自体は仕方のないものだとすることもできる

しかしこのまま影に隠れて同じ被害に合っているお爺ちゃんにあろうことか責任を擦り付けて終わらせようとするような糞みたいなことだけは許せない

これは世界の多くの人々が賛同するものであり当たり前の感覚だ


もちろんそんなことがわからないとは思っていない

なぜこのような選択肢になるのか、全く理解ができない

ほんとにこれは言ってはならないと感じてならない


嘘をついても平気だった頃の自分に戻りたい

しかしそれはヒ素の混入を認めることになるということなのか

初めから電磁波攻撃に曝されたりヒ素を盛られていなければ母は死ぬことはなかっただろう

そして僕は普通に母を愛することができたはずだ

この人生に深く食い込んだ憎悪を皆さんは認識できるだろうか

死ぬまで振り払われることのない意味の分からない弾圧の日々の記憶


それらを画策した人々や未だに影で嫌がらせをしている人々

どちらもが大きく何かを踏み外していると思えてならない

クロネコヤマトでも背の低い若者がとても憎々しく対応していた

相手にしたくないので目を合わせないようにしたけど僕は彼を知らない

なぜ知らない人に憎しみを埋め込むのか

さらに考えなければならないのはそんなに対象を憎める技術についての法整備はなされているのか


もしかすると性奴隷という表現が気に入らないのかもしれないからその事について少し語ろう

例えば相手を好きでコミュニティの力によりものにしたとする

しかしその婚姻に制約を掛ける時に相手に申し訳ないと思うのであればそれは悪以外の何者でもない

例えどれだけ自分が現世で異性に対して劣等的なものであろうともそれは無常である

つまり悪く捉える必要などないのだ

差別してはならない、それは人類普遍的に正しくて自分はその正義を全うするのだとするならばその相手の為にも悪びれる必要などない

さらに言うなれば悪びれるからこそ相手もなんだか損した気になる

しかしその根幹にあるのは、お前たちは悪いものだと子供たちに洗脳している気持ち悪い大人たちによる洗脳の実体がある

その被害者が僕へ憎しみを持つのは見当違いだ

敵はそちら側にいる

さらに言うなら悪いと思うならしなければいい


そしてここからが大切なところなんだけどその被害感情を乗り越えて相手に悪いと思わないところまで来たあとに辿り着くのが自己犠牲、つまり愛だ

差別してはならないという正義は寸分の狂いもないのだけれどそれでもその人生をコミュニティによる抑圧や強制力の元で行った事に対しては負い目があるな、その分大切にしよう、等と言ったような真理に辿り着く

そしてその後に起きるのは、であれば浮気は許そうかとか様々な多様な価値観によるお互いが良い関係で良い未来を築ける新しい世界

その後は教えない、めんどくさいから


ここまで狂った人々を優越し始めるということは、やはり人口の大量削減でも考えているのかもしれない

漫画、二十世紀少年の世界はもうすでに始まっている