電磁波攻撃の種類が変化しています


電磁波攻撃の種類が変化しています


先日、新しく市役所の担当になった部落済州島民コミュニティの人だと見た目でわかる男性から台風が凄いのでその場所から避難してくださいと言われていつものテントを後にしてネットカフェで二日ほど過ごしました


帰ってきて感じていることは電磁波攻撃が家にいる時と同じような痛みを伴うものになっているということ

この職員は天気予報などを生業とする組織が行政に働きかけ僕を殺害したいがために送り込んだ工作員ではないかと勘ぐっています


僕のプロファイリングではこうした不穏な活動を行っている組織による保険金殺人などを完全犯罪にするためにこれは僕の実体験なのですが公安警察の電磁波攻撃対象になるように画策して罠に嵌めて電磁波攻撃が行われれば人体へ強い影響が起こるような仕組みを構築していると考えられます


電磁波攻撃は衛星からの攻撃なのですが僕が家に帰り意識が飛びそうなほどの電磁波攻撃を受けていて衛星からの攻撃だと気が付いていないときにアパートの建物ごとブレーカーを切ると電磁波攻撃が極めて小さくなりました

屋根の上には衛星放送も何も入らないぼろアパートなのに何やらばかでかいアンテナが二つ


その後も建物ごとブレーカーを落とす作戦を決行したのですがそのアパートの大屋さんが変わったりと不審な変化が始まりました

そして何時ものようにブレーカーを切ると地元の警察の天下り先で韓国に裏金を送金しているともっぱら噂の地元では有名な部落済州島民コミュニティ企業の関係者が舌打ちをして待ち構えていました

無視をして家に入ると電磁波が始まり直ぐに外に出るとその色黒の男はブレーカーのある壁側に今したが僕がブレーカーを上げに行くと下がっていました

その次の時には一階の電磁波おじいちゃんと地元の警察の天下り先で韓国に裏金を送金していると噂の地元では有名な部落済州島民コミュニティ企業の関係者が待ち構えており、「あんちゃんブレーカー切ったろうがいや」とビーバップハイスクールのような首の角度で迫ってきました

その迫ってきたおじいちゃんはなぜ僕がブレーカーを落としたと分かったのかと言えばブレーカーを落とされると使えなくなる何かを使用していたとしか考えられません

普通であれば停電かな?と思うはずだからです

僕が建物ごとブレーカーを落とすとなぜ知っているのでしょうか?


以上のことが公安警察の電磁波攻撃を保険金殺人などに行っていると考えられるのですが現在、二日ほどこの場所を離れた間に何か仕掛けをしたのかもしれません


僕の経験では車の中に配線むき出しの接続されたコードが四方八方に設置されており全てを分解すると横腹の痛みや電気が流れているなという感じは無くなりました

僕のアパートも壁を剥ぐってみると壁の中に編み上の鉄がむき出しとなっているコンクリート式のものでした


つまり電磁波攻撃を受ける対象の周辺に何かしらコイルのような働きをするものを仕掛けることで人体への強い影響が起こるような仕組みを構築していると考えられます


二日ほどテントを離れてこの痛みが始まりましたのできっと離れた間に何かを仕掛けたのでしょう

市役所の担当も居場所が分からなかったから僕のところを訪問するだの理由をつけていたのでしょう

さらに言うなれば設置が終わったからなのか訪問はまた連絡すると悠長な感じです


行政に働きかけることのできる部落済州島民コミュニティによる日本人への弾圧迫害差別や証拠隠滅や保険詐欺殺人は明らかです

きっと僕のブログを誰かが発見して何としても殺さなければならないとなっているのでしょう

明日は引っ越しをしようと思うので今日は電磁波攻撃を止めてもらえませんか?

横腹が痛いです

もし止めないのであれば電磁波攻撃を行っている公安の中にコミンテルンが存在していることが確定となります


公安のみなさん、見てくれていますか?

大分、確信に近づいてきました

許さない

気持ち悪いやつらを日ノ本に照らす

一人残らず駆逐してやる

あー気持ち悪い

障害をお持ちなのだから仕方ありませんね

彼らが悪いのではありません

彼らの魂が救われることを願っています


公安も完全にグルだったら僕にはもう太刀打ちはできません

命ある間はがんばります


あぁめん