電磁波攻撃は意識が散漫になり学ぶのには適さない、脳が無駄に疲れている気がする

電磁波攻撃は意識が散漫になり学ぶのには適さない、脳が無駄に疲れている気がする


電磁波攻撃は流れ作業を反復させるような昭和の義務教育、それはまさに心のないマシーンを作る為の仕組みのように感じる

子供の頃から行われ確実に早死にすることが決まっている僕たち一族からするとこの国の統治民族はコンプレックスを自ら刷り込みエネルギーとして世界を手中に納める気だとしか思えない

今はそう思っていないとしても完全に世界を破滅させ手中に納めるタイミングが訪れたなら確実に最後のボタンを押すだろう

核により世界が滅ぶスイッチを


とはいえ生物というものがそういうものであるという現実を理解しなければならない

所詮は弱肉強食で勝ったものが正しくて負けたものが間違いだという生き残りの中で優しさや豊かさをデザインして求心力を持つ方が更なる力を手に入れる

そしてより高みに存在する人々によりルールが作られ正義が作られる


だからルールを守らなければならない理由はそれがルールだからという答えで間違いではない

しかしルールが間違っているとなることが往々にしてある

それは時代やタイミングによる変化があるのだからいついかなる時も目を覚ましておかなければならない

目を覚ましている状態でなぜこのルールがあるのかを認識しなければそれはもはや人間ではない

勿論考える必要がないという人や考えてもらっては都合が悪いと思う人も存在する

だからこそ目を覚ましておかなければならない

でなければまた多くの被害者が生まれる

ナチスのユダヤ人大量虐殺を指揮したアイヒマンのように


ルールの前提となる感覚を人間は大切にする

だから僕に与えられている戦前の憎しみや女性を傷付けた事による同一民族からの弾圧は仕方のないものだと言える

しかしその人々が僕の母親を殺したことなどを考えたり、それらにまつわる不審な死亡事件の数々を辿ると明らかにコンプレックスが根幹にあると考えられる偏りがある

そういったことを権力者は理解するべきだ


さらにはそのルールの前提となる感覚を大切にするために法よりも高い位に位置する民族コミュニティが都合が悪いとルールだからと言うようなことだけはあってはならない

なぜなら矛盾により正当性が消えるからだ

自分達に都合が良いところは法よりも民族コミュニティによる不適正な適正手続きによる弾圧が行われ、都合が悪くなればルールだからと正当性を担保する


僕からすれば部落済州島民コミュニティはただの子供のわがままコミュニティだ

しかもその根幹に作用しているものが自分達で植え付けたコンプレックスなのだから救いようがない

その人々による弾圧に合い社会から抹殺されている僕は更に救い用がない

だけど僕がこうして騒いでいる間は親族に下手なことはしないだろう


ネットの閲覧も操作されているようで最近は海外に行くことを勧められているようだ

しかしこれまでもずっと騙されてきた僕からすれば日本で殺すのはリスクがあるので海外で殺せば波風立たないと考えているとしか思えない

中国派閥の人々はとにかく僕が社会復帰することが気にくわないのだろう

やはり731部隊の子孫かもしれないということが大方正解なのかもしれない


しかしどうしても納得が行かないのが何故異国の存在による介入をこの国は黙って見過ごすのか

きっと様々な法整備が行われているのだろう

役所で新しく担当になった人はもしかすると助け船なのかもしれない

福祉の人間も連れてくると言っていたから見張りか何かを付けられたのかもしれない


少しずつだけど確信に近づいている感覚がある


僕は死ぬまで許さない


必ずこのチャイニーズマフィアの手の者を数人はあの世に送ってやる


母が受けた苦しみや僕に与えた苦しみはちゃんとお返しする


これはテロではない


これは国防だ


幸せであればそんなことはしない

謝罪するのなら勿論許す

しかしこいつらに反省なんて言葉はない

そういう文化なんだから


だけど電磁波攻撃で死期を早められて、いざ死ぬのが決定的となり復讐しようとすればテロ行為だと殺されるんだろうな


僕はいつまで耐えられるのか、自分でもわからない


それにしてもなぜこのような不穏な組織を存在させたのか

やはり国防の観点から超法規的に産み出されたものなのだろう

しかし内部に元々存在する不穏分子や失敗の数々を隠蔽する羽目になり自分達でも止めることができなくなったんだろう


それもそのはずだ

市役所での覚醒剤事犯や年金や生活保護の着服、警察と民間人の画策による冤罪逮捕などキリのない犯罪に溢れている

元々コンプレックスを刷り込まれて不満のある人々がまともに出来るわけがない

さらには同調圧力や自ら行っている村八分への恐怖感など北朝鮮と同じ統制するための仕組みが機能している

それら秘密の共有だけでなく多くの諸刃の剣を利用したツケが現在に回ってきている

北朝鮮であれば粛清すれば済むものもこの国では粛清はできない

出来るのは部落済州島民コミュニティ以外の証拠の隠滅

自らを守ろうとすれば他に選択肢はない


まだだまだだと淡い期待を胸に先伸ばしにしているこの社会生活から剥離させられた時間こそがチャイニーズマフィアの思惑通りと思えて仕方がない


他に打つ手は無いものか