高原剛一郎さんが苫米地博士からの何かしらで配信したとしたならば

高原剛一郎さんが苫米地博士からの何かしらで配信したとしたならば


僕に対しての遠隔メッセージと言うかコーチングとは思えないけど嫌がらせなのかなんなのか分からないけど何かしらのアプローチだとしてこんなことを言っていた

自らの罪に向き合うことが必要だと


僕は先日も綴った自らの罪による罰に大きな疑問を抱いている

浅原は罪に目を向けていないが僕は罪に目を向けそれでいてなお不信感に苛まれて二年が経つ

それ以前からの嫌がらせには八年の月日が流れている

その間の生活は凄まじく惨たらしい

普通の人であれば自殺しているだろう

しかし僕はオウム真理教とうっすらと被っている部落済州島民コミュニティにより生まれる前から虐められているので比較的平気だった

只問題だったのはヒ素の分量が増えたことだ

心臓が止まりそうになるほどの服用に合いヒ素の混入と言う気持ち悪い行いに気がついた

一緒にいた友達と言うか先輩が僕が飲むはずだったお酒を一杯のんだ後に鬱病みたいにうなだれて変になっていた

もしあのとき僕が飲んでいたなら僕の心肺機能は停止していただろう

僕を守ってくれたのか、はたまたヒ素を盛られても平気な顔をしている僕を不思議に思い試しに飲んでみたのか

どちらにしろ良い日だったとは言えない


その先輩連中や地元の土建屋の土下座を共用してきた社長達はモンゴルと言うアイデンティティを持っている

広島には多いみたいだ

その人々が創価学界と繋がりがありオウム真理教と関係があるのは周知の事実

例えばオウム真理教の浅原への自分の罪に目を向けるべきだと言うものが僕に向けられているのだとしたら僕からすれば部落済州島民コミュニティこそが自らの罪に向き合うことが必要だと感じている


なぜならフェアではないからだ


いくらモンゴルが世界最強だろうと卑怯な事をすればやがて不信感を生む

その不信感は内部へのしこりとなりやがて巨悪を生んでしまう

既に巨悪を育て上げてしまっているのだから今更どうすることもできない

それはヒ素を混入する人々だけでなくその周辺で不穏な活動に喜んでいるコンプレックス集団や性奴隷制度を差別してはならないと言うよくわからない論理により展開している差別集団

良いものを悪いといい悪いものを現実だと言う

しかしその現実には大きな落とし穴がある


それは人間が生まれながらに気持ち悪いと感じることを行うから大衆に支持されないと言うこと

そのために秘密の共有をし力により弾圧して日本を貶めている

もちろんすべての人ではないだろう

しかし見てみぬフリをしている人たちや嫌々付き合っている人など多くの人もどこかで身の振り方を考えなければ人生を棒に降ることになる

これまで何とか取り持っていたものやなんとか廻すことができたのは紛れもないお金があったからだ


現在起きているのはただのポピュリズム何かではない

分け与えるパイがなくなることが決定しているから起きていることだ

これまでのように我慢するだけでは強欲な人々による差別的統治は内部の人々をも食いつくし始める

早い段階で方向を変えなければ痛みを受けるのは内部にいる人たちだ

これについては説明するまでもないだろう

人間が生まれながらによくないと感じることを行う人々のそばで見てきた人々がその出来事を知らないはずはない

分配ができなくなれば締め付けられるのは誰なのか

分断が強まったときに被害に遭うのは誰なのか分かっているはずだ


選挙にけばなにか変わるのかわからないけどとにかく行ってみようと思う

問題は情報収集の仕方がわからないといったところか

書いてあることを信じても出来ませんでしたで何の責任もとらなくて良い世界

その情報をわざわざとったところで何の意味があるのかとも思ってしまう

そんなことより明らかにおかしい人々による民主主義への介入を阻止するべきだ

なぜなら犯罪をベースとしているからだ


僕も社会復帰できたら罠にはめたり傷ついたりしてヒ素を混入しようと思う


自らの罪に目を向けるべきなのは部落済州島民コミュニティだ


そして苫米地博士も洗脳されている可能性がある

何故なら悪に対する免疫が乏しいからだ