MMTの前にひとつ疑問がある

MMTの前にひとつ疑問がある


現代貨幣理論については結局のところお金はそれ自体は価値はないということに辿り着く

この考え自体は為替というお金自体を売買したりする仕組みが存在することから明らかに間違えであることは確かなんだけどどうやらお金が市場から減ってきたらどうやって市場に戻すのかということについての議論らしい


古くからのリフレ政策と言われる理論ではマクロ経済に金融緩和して呼び掛けることにより市場に還元して帳尻を合わせば循環が生まれ健全化が図れると考えたらしいが昨今の日本のみならず2018年以前のアメリカなどを見れば一目瞭然、大衆にとっては奴隷労働する場を提供されて少しづつ給料を減らされるだけで資本主義の仕組みと人間の持つエゴの作用によりR>Gは普遍的に作用し大衆の生活は良くならないということが明らかとなった


そこでフォーカスされたMMTなるものは大衆への直接的な緩和により企業などを介さないので市場に循環も生まれ健全化が図れると言うことらしい

これについで僕は怪しいとしか言えないが大衆への緩和というものがいわゆる手に職を付けさせるものであれば正しいと言える

それは結論として生産性の向上、つまり実需の向上が念頭に置かれなければ意味がないからだ

アホに何億渡したところで異性に格好いいところを見せるためだけにヘリコプターをチャーターしてみたりして何も産み出さない

しかし兼ねてから僕の言っているいわゆるオタクやお金があればなぁーと思っている人々に手に職をつけさせれば勝手に生産し始める

多くの貧困に喘ぐ人々は何とかしたいけど何ともできないのだ

何故なら部落民が奴隷を囲うためにそのように日本人を洗脳してきたから

これについてはざっと書いてるので見てみてほしい

そこには歴史的に仕方のない律というものが存在しているということも添えておいてあげようと思う


つまり何とかできないように教育されているのだから何ともならないのだ

しかしこの人々は部落民が恐れる人々

いわゆる"差別してはならない"コミュニティがこいつは優越的な面があるから生まれながらに差別の影響でハンディを持つ部落民の強敵となり得るので国家総出で潰しておこう、と言うわけだ


そんなアホアホ卑しい被害妄想国民囲い込み奴隷化政策は時を越えて産業構造の変化に伴い自ら首を絞める形となった

昭和のように大企業が産み出す何かをみんなで流れ作業しておけば稼げる時代は過去となり、テクノロジーの加速に付いていける新しく多元的な発想や小さな要求に答えることのできる小回りの効く組織作りが必要不可欠となった

つまり根源的な多くの失敗が必要な時代となり、失敗を許す文化のないダサい気合い努力根性世代企業では卑しさが顔を出しその後の大きな成功を棒に降ることとなったと言うわけだ


説明しているだけで気持ち悪いのですが僕なんかで言えば何を危険視したのかヒ素の混入や電磁波攻撃による直接的な嫌がらせや情報差別による弾圧や迫害の中を生きてきた

先日虎ノ門ニュースなどでもご活躍中の武田邦彦先生による塩をとった方が良いという発想を取り入れることにより部落民からの洗脳に少しづつ対応できるようになってきた

とてもありがたいことだ

そしてこのような足枷は小さな生活習慣にまつわる情報だけでなく技術や発想や考え方に至るまで多岐に渡る

その情報の顕在化も必要なものではあるがさらには、大衆が小さく営みを持つ術を与えながら部落民が独占してきた中小企業技術と大衆が触れ合えるような社会設計が必要となる


それはつまり個人で営める人々がさらに大きな仕事に取り組む形を提供するということ

もちろん簡単に提供はしたがらない

これ迄小さく営みを持てるのは部落コミュニティなどコミュニティに属した人々の独占だったわけだからだ

ふと周りを見渡して不思議だと感じたことがあると思う

若い頃から不良をしていて何故に歳を取り自営業で稼いでいるのかと

それは部落コミュニティでは門外不出の様々な優越性があるから営みを持つことができるということなのだ


しかしこの営みもすべての人が着手すれば部落民には堪えがたいものとなる

それはつまり奴隷が減るということになるからだ

そして国家は上がらない生産性に悲鳴を上げ始めたと言うわけだ


だから小出しに小出しになるべく儲けないように調整している


そんな中でMMTによる大衆への緩和というものがここで綴ったような形で行われるのかという懸念

また部落民にだけばらまくための法律を悪用した部落民にしか見えないベール作戦でも考えているのではないか、そう思えてならない


さらに付け加えたいのがこの記事の目的なのですが、結論からいうとGDPが年々上がるということはそれだけ何かを生産したということだ

その生産した何かに見合うだけの現金を投入しているのかということ

そんなものは当たり前に仕組みとしてある、と言われたいのだけどこの国の洗脳は本人たちにもかけられているから盲目がありすぎて不安で仕方がない

GDPが上がるということは国内総生産が上がったのだから経済量とお金の量が片寄る

極論すると経済量が上がればお金が足りなくてデフレになるのだから当たり前に物々交換権いわゆるお金の出回る量を調整しなければならない

このことをMMTだリフレだ何だと難しく言っているわけだか果たして気合い努力根性世代は理解しているのだろうか?


理解していても緩和しないとするならば被害妄想部落コミュニティに洗脳された部落民が財務省を乗っとり日本人を苦しめているだけ

しかもその人々が北朝鮮などにアイデンティティを持ったり、過去の日本人に差別された部落民だから反日思想を持っていたりする場合は戦争行為やコミンテルンによるテロ行為だと定義できる


経済どころか日本という国の健全化を図ることでしか問題の本質は見えてこないのかもしれない

言ってはならない、差別してはならないでは日本だけでなく世界を破滅に導いてしまう

早いところ盲目や卑しい感性の存在に気づき健全な社会を返してほしいと願って止まない

そしてそれは現代においては部落民が被害だと言っているもの達が価値を持っている時代であり、多角的な発想や勘違いとも言えるものたちの中から偶発的に生まれてくるものであり、被害洗脳された部落民こそを救う為のものだということなんだ


気持ち悪い

気持ち悪い理由はこちら

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/07/05/170112


さらにMMT財政政策による朴の考えた日本の未来はこちら

https://www.doubtfuljournal.com/%E3%81%B5%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E5%8A%A9%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF