いつやるの

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

最高権力まで登り詰め、お金持ちの言いなりになる国会議員のみなさん

もっとわくわくしてほしいです

日本がなんだかつまらなくなったのは

白人が日本人を見下してしまうのは


日本の貧乏人の皆さんこんばんは

救世主が現れました。

物心ついたころから毎日のように暴力を振るわれて育ち、低脳な血筋のお陰で町中から苛められていることに数十年も気が付くことは無く、貧しい環境と低脳な親兄弟を心底憎み、年をとり、いなくなってから親も町中から苛められていたのだなと言う事に気が付き、あの程度の暴力で親を憎むなんて自分はなんて愚かでか弱く惨めな存在なのだと気付き始めたものの、未だに自分の足で立つことが叶わない者です。

こういった生まれのお陰か、はたまたせいなのか、権力や矛盾や正義に対し人一倍興味があり、ゆとり教育のお陰で何よりも自分の時間を大切にしていると自然とお金のことを考えるようになります。

とはいうものの本格的な経済学や管理会計などは学ぶ気にはなれず「日銀総裁だったら」とか「総理大臣になったら」どんなに楽しいだろうと言った程度のものです。しかしだからこそ見えてくるものがあるのも確かなようで2018年現在、世界の国民が一番危惧しているのはトマ・ピケティさんが提唱したR>G、つまり資本主義というのは労働者は働けど働けど時を重ねるごとにどんどん苦しくなるということと反対に資本家たちはどんどん利幅が大きくなると言うことです。R>Gはいつの時代も自然とこうなることが歴史的事実だという証明を確からしい資料を持って説明したものです。

つまり現在日本で起きている貧困問題や世界で起きている移民難民問題はお金があれば解決できる以上、人災だと言うことです。

現在の世界はお金もちが陰謀を企む企まないに関わらず自然と資本を持つ人が有利でこれは大企業でも同じことです。おおきな資本を動かせると言うことは利潤の大きな業を営めると言うことでこれも普遍の原理と言えそうです。

グローバル企業や巨大資本を持つ財閥や、石油王やユダヤ人大富豪など様々ですが彼らの言うことを聞かなければ例え国家の長といえどもひとたまりもないのだと言うことです。

ここである疑問が持ち上がります。

確かに資産や資本がいっぱいあるとはいえ所詮は国家により与えられたものなのです。

たとえばお金持ちの資産は戦争になり壊れればそれまでですが国家と言うものはお金を作れるだけではなく国民であり領土であると言うことです。

つまりより根源的な価値を保有しているのはまぎれも無く国家であり、その国家の長であるということは例え世界一の大富豪が相手であろうとへりくだる必要はないということです。それが現金で数百兆円すぐにでも用意することが可能な日本の総理大臣であればなおさらだということです。これは本当にすごいことなのです。

勿論それは戦後の日本を先導し復興してきた財閥や部落の方々の力であることは勿論のこと、在日や日本人、皇室、アメリカ、つまりは世界中が存在することにより成し遂げられた奇跡だということです。

そして現在アール大なりジーと言う不思議な魔法で世界中の人が困っています。

これは戦争や虐殺さえ起きている世界の現状を考えると当然のように優先順位がはっきりと明確に間違えていることが確認できると言うことです。

なぜならば勿論単純な話ではないことは理解してはおりますが、いつも虎ノ門ニュースやそこまで行って委員会などでご活躍されておられる竹田恒泰さんがおっしゃられるように政府が硬貨の発行権を握っている以上、1000兆円玉をつくり日銀で現金と交換することは現実の出来事として考えられることであり、そこらへんの企業などにへこへこする必要などないのではないのだろうかということです。

そもそもなぜ日本の総理大臣が国内の勢力にやたら弱いのか理解に苦しむのですが勿論お金の問題だけではないとは思いますが票についても資本主義である以上お金で何とでもなりそうなものです。

そして何よりもお伝えしたいことはアール大なりジーと言う法則が当てはまる以上、これに対抗できるのはそれだけの資本力と通貨発行権を持つ国の権力を動かせる方たちだけだと言うことなのです。

日本やアメリカ、ロシア、中国、中東、ユーロ圏、こういった国々のトップが話し合い、巨大企業に対抗する政策を打たなければ永遠に国民や難民など貧困で苦しむ人たちは増えるばかりであると言うことが決定していると言うことなのです。

つまりあとはいつやるかと言うだけのことで国家が企業と大衆のバランスを取るために機能できなければ国家は意味を成さず、企業が世界を征服し、奴隷だらけの地球になると言うことです。

勿論そんなことにならないとは思いますがであるならばいつやるのだろうかと言うことだけです。

勿論、綴りながら安陪総理はそんなことはわかっておられて、世界中飛び回っておられるのはそういうわけかと思う次第であり、現在の世界情勢や理性を持つ人間としての優先順位を考えるとそろそろなのではと思う今日この頃なのであります。