勝手に分類

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セロトニン

仏教

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神道

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空間の歪み

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キリスト教

道教

表裏一体

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小乗

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新約聖書

プロテスタント

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報酬

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地球として右

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多幸感

逃走

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陶酔

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防御

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理想

憧れ

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リラックス

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旧約聖書

カトリック

裏切り者には血を

バイキング

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保守

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男性的

東洋

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押さえつける

恐怖

国家の中で左

競争

均一化

万能感

闘争

組織

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引きずる

深く

覚醒

アッパー

痩せる

リアリズム

マゾ

サド

反発

締まる

原理

嫉妬

執着

アドレナリン

昭和教育

気合

努力

根性

個人的に頭の中で理解しやすく整理したものです、時代や状況により変化しているものもありますし、間違えていたらごめんなさい。同じ宗教でも個人の辿りついている階層や見方によりまったく違う様相を呈します。

儒教も最終奥義までたどり着くと戦わずして勝つという臨界点に達します。その思想はキリスト教にも内包されていると言えるのかもしれませんがキリスト教は戦わずに育みますし、正義の虐殺も存在します。

しかし一般論として捉えられるものでは表現できていると考えており、左右どちらかだけでは現実社会を表現できませんし、存在すら出来ないことをご理解いただけると思います。

対立や摩擦を恐れることなく楽しめるような健全な社会が実現できることを目標としています。

これらは肉体が滅ぶような暴力や弾圧、抑圧、圧制、権力の暴走のない高度に計算のされた社会構造と時代や環境に合わせた適度な豊かさに育まれた人々の学びによる民主主義により実現できます。

平成という時代はリベラルに感じるかもしれませんが大衆にはそういう夢を見せておいて権力者たちが利権を作り上げた時代です。つまり完全なリアリズムです。

こういった真実を済州島民や部落民や在日はコミュニティにより子供の頃からいわゆる英才教育を受けていました。

海外でも資本格差により同じことが行なわれていますがこれらは権力の性質上仕方のないものです。

なのでより全体として有益でより良い生を育み、出来るだけ被害(本人の意思に沿わない出来事)が起きないようにする為には機会格差の是正、極度な貧困の是正、腐敗の抑制、権力のコントロールが必要です。

それらを現実にするために有権者の投票行動などを含む権力構造に関わる人間が仕組みを理解し、正しくあろうとすることを諦めず、合意に関わるプロセスに自らかかわり、そのために必要な教養を自ら学ぶことが必要なのです。

さらには学ぶゆとりのある生活を最低限保障出来るような経済を維持し、社会保障や教育を始めとするインフラを保ち、圧倒的な貧富の差に絶望しない感性、未来に向けた相互理解を構築していくことが国家、あるいは人類が文明文化を保つ為に必要なものだということです。

当たり前かもわかりませんが僕は34歳で気が付きました

その基本理念や仕組みを理解する手がかりが

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