増え続けるお金

なぜお金が増えるのか 資本主義の秘密


これまでも何度か綴ってはいるのですが誰も表立っては見てくれないのでもう一度綴ろうと思います


表立ってはというのはなぜか僕たち一族は華族の子孫だなんだと迫害や弾圧を受けて子供の頃から電磁波攻撃やヒ素を混入されたりと散々なことが積み重なっているのですが中々くたばらないのでかなり強引な毒殺を試みて34歳の時に公安(パチンコなどの警察の天下り先企業でもある)の仕業だと気付く頃にブログも見張られ始めてアナリティクスに反映しないように違法に覗いているので見てるのか分からないからです

厳密には国家権力も手伝っている(全てが公的なものかどうかは不明)生活保護受給者になるまでいたぶり社会負担に陥らせるための活動の末に社会負担になっている対象を虐めておいてバレたからテロリストとしているので違法ではないです


その上でなぜこんなに何度も綴るかと言うと日本の権力構造、つまり部落民からなる戦前の華族豪族に類する存在が腐敗してどうにもならないばかりかチャイニーズマフィアやコリアンマフィア化し始めて人口削減は地球のためだとか嘘をついて部落民をはじめとするモンゴル系の人々だけが人口増加しその他の人口が減っていることを危惧しています


なぜなら薬などを混入する組織、製薬会社や石油をはじめとする既得権にぶら下がっている人々だけが増えてその他の人々が減っていて増えている人々が人口削減を唱え聖書やお経を片手に活動しているのを黙ってみていられないからです


おかしい!

とはいえなぜこの気持ちの悪い人々はそのようなことをするのか

その原因が結局はお金なんだと言うことが手にとるようにわかるからです

なぜなら彼らはお金のために人間性までも捨てるほどにお金が大切なのです


しかしお金は幻想であるばかりでなく大衆を潤わせることこそがより豊かになり、さらには人口減らさないと危険だとか世界のために我慢してくれとか色んな共通認識を育めるからです


しかし守銭奴の頭の悪い人々、宗教や被害妄想や恐怖性精神疾患の人々、年間所得が一億はないと不安だとかいっている人々は資本主義の原理原則を理解できていないのではないかと思い始めているからです


僕がその事に気がついたのは小学生の頃です

言語化できるようになった、言語化するための言葉を覚えたのは実に四、五年前ですが何故そうなるのかハッキリと理解したのはこの一、二年です


これは金融の人々でも歯車の人々は考えていないのかもしれませんしもしかすると金融危機などが起きていることを考えると誰も気づいていない、もしくは知っている人々はその事を悪用して大衆を騙しているのではないかと思っています


何故騙すのかと言うと立場が変わることで悪事がばれて復讐されるかもしれないと思っている可能性があるからです


ですのでこの記事を見た人はまず前提として憎んだり復讐心に駈られないで下さい


僕よりひどい目に遭っている人は全然いますが傷ついた人であればご理解いただけると思います

わざわざ人を貶めるような気持ち悪い人にはなってほしくないです


結論から言うとお金はなにかを買えば価値がその分だけ増えます

一円があって一円のものを買うと価値は二円になっています

誰かが一円を産み出したからです

これが生産性です

更にその一円のものに付加価値をつけて売ると増えます

つまりお金が回ると言うことは何かしら価値を産み出していると言うことになります

さらにはそのお金が回る時に人々は消費します

ガソリン代やコーヒーを飲むかもしれませんしついでにお歳暮や晩御飯など様々な価値を消費します

中には減らずに価値を保存するものもあります

在庫や貴金属等です

さらには持っているだけで価値が上がったり様々です


そしてそのお金が集まるところが富裕層たちの投資先です

それは証券など貧乏人には馴染みありませんがつまり持っているだけで価値が上がったり下がったりして転売により利益を産み出すものです

この証券はいわゆる証明するもので様々なものがあります

土地の証明や物件やローンや保険など様々なものを保持している証明する券です


これが知らないところで取引され利益を産み出すのですがその利益は労働者の労働が源です

みなさんの労働を安く抑えて品物をなるべく高く買わせる

こうすることで余分に余るお金をお金持ちが証券などに投資をして損した得したと楽しんでいます

その中で勝ち続ける一握りの人がほとんどの富を独占します

それはGAFAだけでなく個人投資家もです


こうなることは資本主義の原理として当たり前のことです

すると労働者のもとからどんどんお金がなくなり富裕層の中で行ったり来たりして循環しなくなります

つまり増えないのです

循環すると増えるのは先ほど説明した通りです


ここからが僕が小学生の時から気にしていたところなんですがつまりお金は結局どこに行くのだろうか?ということ

例えば強い人がいて勝ち続けるとお金がなくなります

すると働いて稼ぎます

だけど勝ち続ける人が死なない限りドンドン貯まるし勝ち続けるではないか、と兄とトランプで賭け事をしていて子供ながらに不思議でしたがその謎を解いてくれたのが国債というシステムでした


つまり通貨発行権を持つ存在や国債発行権を持つ存在が偏りを是正できるということです

子供の僕でいうとどこからともなく大金(貧乏です、五百円が大金です)を持って兄と戦ってくれる母親です

僕のお年玉を部落民の木こりのおっさんに取り上げられたり部落民の被害妄想や生まれる前の責任を押し付け人を殺した罪を押し付け冤罪でいじめ殺された僕の母親です


しかし実際の世界ではそう簡単ではありません

お金持ちが政治などに関与して民主主義を不正にねじ曲げ自分達が損をしないようにするからです

しかしその損というものは実は損でないどころか長い目で見ると得なのです

それは先ほど説明した循環することで価値が想像されるからです

お金がない人はなにも産み出しませんし産み出しても大したものではありません

お金があるから技術や技を身に付け設備を整え価値を想像できるのです


つまり自分で自分の首を絞める姿を日本中で自然と見ているのです

そしてその下にいる多くの労働者は本当に首を括っています


貧しさは悲しみを呼びます


これは人災です


これは差別です


これは弾圧です


これは最低限の権利です


お金をください


諦めろというお金持ちが地元にもいたのですがそれはただの虐めなのでしょうけどつった魚に餌をやらないタイプの守銭奴の執着心にとらわれている人々が世界を破滅に導いています

戦争がしたいなら自分で銃を持って行ってください

巻き込まないでください


戦争をしないために憲法改正が必要

国内のスパイが国家転覆をたくらんでいます

人口削減を唱えているのはなぜですか?


危険