成功哲学などを学んで分かったこと

成功哲学など様々な知識をインプットして結局のところ


人生を好転させるために様々な方法があります

読んだり、経験したり、鍛えたり、変えたり、、、

つまり成長や変化をして行くということ


その中でこうした方が良い、ああすれば良い、恐怖に打ち勝つには、、、等々あるのですがその人々はすでに成功した人々でその人たちの盲点に気づくことが必要不可欠だと考えています


その人々(以下、発言者)の多くは生まれながらに恵まれています

恵まれているとは本人たちも思わないかもしれませんし恵まれているというほどではないのかもしれません

しかし前提として社会的に普通のことが普通にできている環境である、という事が実際のところだと思います

例えば他人との食事、当たり前の正装、人に不快感を与えない、つまりは社会性と言えるのかもしれません

そういったところをさらに深く見ていくと社会性どころか僕たち貧困層には知り得ない場面が存在することに気付きます


それは食生活です


成人男性の一日の必要カロリーは3000キロカロリーと言われています

3000キロカロリーの熱量が体を循環するためには莫大な量のビタミンミネラルを必要とします

単純に新鮮な血の滴る生肉を食べるような食生活をしている人々は日本にはいらっしゃらないと思います

ですので野菜やサブリメントで補いながら3000キロカロリーに値するだけのタンパク質や脂質、食物繊維、植物栄養素を必要とします


結論から言うと食費だけで9万円以上必要となります

これは自炊をした場合で素人の僕が計算したものです


ちなみに現在の僕は1ヶ月の食費は一万円ほどですが子供の頃から部落済州島民コミュニティからヒ素などを混入されていたこともあり食事をするのが嫌いでしたので現在は比較的食べている方で体重も安定しています


家だけでなく学校でも給食が喉を通らなくて全部食べるまで居残りをさせられていましたがまさかあの強烈な頭痛や喉のつまるような感覚が毒を盛られており、残さず食べなければ脅される環境を構築していたということを考えるとこの国に根差す部落済州島民コミュニティによる奥深い陰謀にヘドが出ます


その九万円程の栄養を補給することが可能でその栄養を補給しながら最低限の衣住を持ち、社会性をキープする人だけが学ぶ意味があります

それ以外の人は学ばない方が良いです

つまり貧困層は多くの発言者の言うことをなぞって努力しない方が無難です

なぜならばその富裕層であるという土台が前提となっている書籍や仕組みがほとんどだからです

もちろん何かしらの才能に溢れる人や極めて我慢強い人はこの限りではありません

しかしこの前提を越えていなければ学んだことを具現化するときに大きな落とし穴にはまることになります

発言者からすれば当たり前の事が貧困層には考えられない程のコストを強いるということなのです


その上で日本国憲法を見てみると職業選択の自由や平等や学ぶためのほにゃららと書かれていますが全てが幻想です


例えばペットの犬に対して、「お前は自由に振る舞う権利があり、飼い主はその自由を尊重する義務があるんだ」と言って部屋に閉じ込めます

ペットはドアの開け方が分からないので外にも出られません

例え外に出られたとしても飼い主は食事の量を減らしてペットの元気を奪います

ペットの犬は立ち上がることもできなくなり夢の中で外で遊ぶようになります


これと同じようなことが日本や人間社会で起きていますがさらに話は続きます

そのペットが夢の中で外で遊ぶのを許さないのです

走りたいだろう?走りたいはずだ!走らなければならない!と叱られ犬が走ると発電するランニングマシーンを部屋の中に置いています

一日八時間走ればそのぶんに少し足りない餌を限界を見極めながら与えます


これが資本主義です


なので僕は思います

栄養は取れるようにするべきだ

栄養と犯罪は極めて相関関係が深い

この現実は数十年前から統治者の人々の間では語られています

なぜその事を隠しているのか

なぜその事実を隠して国家を統治しているのか


そのことについて考えると当たり前にたどり着く答えに行き着くと思います


それは日本はGDPだの資本主義だの言っているが生産性を上げたくない、部落民以外には稼がしたくないという理念が権力構造のあちらこちらにちりばめられており、その仕組みが現在の日本を貶めている根本的原因だということ

早いところ情報を開示するなりして共に未来を見ようという姿勢を作らなければ共倒れになる

過去にしがみつき被害感情を求心力とするのも必要だったのだとは思いますがもういい加減戦争の古傷に囚われるのは止めて欲しい


アメリカがバックしたら日本は前進する

アメリカが借金を黒字にして行くなら日本は赤字にしていかなければドル資本主義が痛みを伴う


そうなって一番困るのは持っていると思われている極東の成金なんだと思う


よく考えてみたら反社会的勢力に資金が流れて困るのはメキシコなんかだけだと思う

日本のやくざがそこそこ儲かったからと言って国家転覆を企むでしょうか?

というより元々資金は流れていたのだから今さら流れたところで何が困るのでしょうか?


部落済州島コミュニティの言う悪ってなんですか?


これは想像なんだけど特定のスーパーなどで売られている卵は食べると頭がいたくなる

栄養的な問題ではなく育生仮定の中で何かしら人体に悪影響なものが混入するようになっているのだと思う


公の安全ってなんですか?


つまり特定の人々による正義の弾圧(必要悪)が行われているのだと思いますがそれが全くの必要でなく、さらには全く正義でない可能性が高い

さらには悪しき人々が作り上げた構造をそのまま疑うことなく唯淡々と適正手続きに乗っとり行っている

その光景を見て宮台真二先生はアイヒマンと例えたのだと思う

そして僕は歯車アイヒマン、つまり便器にこびりつく黄ばみと表現した(これについて詳しくはdoubtfuljournal.com王さまの耳はロバの耳 で”黄ばみ”をサイト内検索してください)


そしてその黄ばみの人々や部落済州島コミュニティによる迫害によりいまだに社会生活を困難とされほぼホームレスのような生活をして、それらのオペレーションには北朝鮮のスリーパーセルや共産コンミンテルンによる工作の意図があると言うことを知るに至り、その事を綴っているとテロ思想を持っていると疑われ部落や済州島民と言う民族意識を強く持つ公明党の強い影響下にある東京都議会で予算編成を組まれる警視庁の傘下であると思われる公安警察による電磁波攻撃に晒されることになっている


なぜ公安警察だとわかるんだと言えば電磁波から逃れるためにこの町を出てみようとして隣町を越えていると二車線の道路で強烈な電磁波の餌食になった

ついて回る3というナンバープレートにしている車

なんとか巻いたりしながら追い越し車線を走っていると今度は後方に気配を感じ強烈な電磁波が襲う

まるで県外にだけは行かさないぞという意識の現れ

追い越し車線にいながら30キロほどで走っていると左車線もなにやら低速走行の車が先頭を走っている

右車線も渋滞気味でしたが電磁波攻撃により不安全と判断し道路交通方に従い低速走行が安全のために必要不可欠と判断し

減速し五キロほどで走行

左車線の低速で走る先頭車両が堪らず僕の車両に追い付いた

しまったという顔をしている運転手の乗る車両は公安警察と書いてある


本当に心から思った、これまでなにかがおかしいと思ってきたけどついに解が見つかったので一言で表現したい

これは文句や嫌みや他の何者でもない

唯素直にこれらの現象を表現するとこの言葉に尽きる

言われたことしかできない

言われたままのことしか見えない

自分で考えることもできない

それが例えナチスによる適正手続きに乗っとりユダヤ人を大量虐殺したゲットー送りを指揮していたアイヒマンと同様の作業であっても自発的な解を求めない

唯淡々と言われたことをこなす歯車人間

なにか少し違えばもうお手上げで左折することもできない、ハザードを炊いて停車することもできない、普通の顔で減速せずに通りすぎることもできない

そう、バカなのだ


バカだといわれてムカついた人にこの言葉を送ろうと思う


たった今ムカついたあなたはバカだということを自ら証明するに至りましたことをここに証明します


その上でこの事を理解するべきだ

人は誰しも経験していないことは赤ちゃんと同じ

どれだけ高い教育を受けようと経験の無いおむつの交換には手惑う

その様を見てバカだといわれても何も恥じることはない

バカだと言われていると言うことは目の前に越えなければならない壁が見えているという事に過ぎない


この日本という極東の類い稀なるアジアの他人種のるつぼで学力競争に勝ち上がった人々、例えば優秀な人々が集まるであろう公安警察等になれる人々であれば当たり前にわかる問題が現在、目の前に提出されている


どうか流れ作業ではなく意識を向けて思考していただきたいと思います

電磁波攻撃は本来の目的と違う性質のものとして悪用されています

公の安全を害しているのが公安だとは言いませんが部落済州島民コミュニティなど民族的優越が人を跨ぎ、時を越え、悪しきものとなっているのだと思います


つまり電磁波攻撃を止めてください

緑のうんこばかりでて栄養が接種できていませんし、何よりも冤罪だと思います


生まれる前から画策されていて罪をおかせば誉められるような環境で育ち、罪を犯させるために産まれてから出会った人全てが騙してきていたのです


僕が本当に悪いのでしょうか?


その人々は部落民といわれる人たちです

公の安全のために僕たち一族は迫害されるべきだという結論なのでしょう

義務教育の学校の先生も今思えば暗になにかを伝えようとしてくれていたように思います

なぜ言葉で説明できなかったのでしょうか?

なぜその存在すらも言ってはならないのでしょうか?

そのような存在が国家権力の中核に存在し優越的な地位にあることは憲法違反なのではないでしょうか?

その事を綴るとテロの恐れがあるとして電磁波攻撃を行うことになんの正当性があるのでしょうか?

人体に影響がないわけがないことは科学的に立証されていますし、細工を施された家や車を使用するように画策されている場合は殺害することも可能ですし現にそういった形跡があります

しかし調べません

韓国の血が混ざっているからですか?


そしてその事実を告げ続けても未だに何の音沙汰もなく電磁波攻撃に晒されているということが示唆する国家への危険性が理解できないのでしょうか?


この世を蝕んでいるのは、、、