火病

※ここに書かれていることは地域や個人によりまったくの差がありますので在日だからや部落だからといったような差別的な感情は持たないでください。ただこういった求心力を利用した活動が今も存在し国家を貶めている可能性を否定できず綴っているものであります。

著者はすべてが混ざっております。差別しないでください。そして電磁波をやめて下さい。近親相姦の子孫で頭が悪く生まれてきてごめんなさい。

この国では差別というよりも戦後の傷を利用した組織作りをした人々が存在しており、未だに続いているということです。

火病というのは

朝鮮半島が長らく中華などの属国であった歴史などから近親相姦を繰り返してきた影響であるといわれており、たしかに強い情動を持つ性質がありはしますがお伝えしたいのはこの特性を悪用し韓国を貶める為に活動している組織があるということです。

これを理解するには朝鮮戦争まで遡るとわかりやすいです。

朝鮮戦争後南北に分断され混沌とした情勢の中、朝鮮の南の島、流刑地であった済州島ではアメリカが先導したと噂される独立運動が起こりましたが北朝鮮側の介入があると判断し南側の韓国軍部や自警団が島民を虐殺、制圧しました。

その混乱の中、日本に逃れてきた十万人とも言われる済州島民は在日韓国人と生活を共にすることはできませんでした。

そんな彼らを受け入れたのが相互控除の精神の残る日本の部落民と呼ばれた人たちで境遇も似通っていて彼らはアイデンティティを共にします。

栄養が少ない環境で過ごした歴史のためか小柄な日本人とモンゴル帝国時代にさまざまな血統を受け継いだ色黒で体格の良い済州島民は交配します。

その後、コミュニティを形成するようになりますが在日とは一線を画す存在となります。

つまり済州島民の憎き敵は韓国人だということで北朝鮮と強く共鳴します。

怨念

しかしながら彼らの憎しみは消えることはなく、その思いは閉鎖的な教育に強い影響を与えます。

歴史的事実として虐殺されたと被害感情を煽る教育を施された彼らは大人になってからもこの呪縛から逃れることはできません。

こういったコミュニティを悪用する反社会的勢力や宗教などを媒介とした集まりはネットワークを形成し、行政は此れを後押しするだけでなく一定数の人を迎えます。

その力は特権だけでなく、投票活動、経済活動、暗殺などの裏社会での活動と同じくして恨みや恐怖をコミュニティによる権力構造への執着心に変えて行くことが可能となります。

つまり求心力です。

活動と副作用

集団ストーキングや村八分といわれるコミュニティを利用した活動を行います。

合法的な活動なのかは確かめようがなく、警察が裏社会からの情報を得るように諜報機関としての機能を果たしていると考えられますがそこには巨悪を生んでしまう可能性を捨てきれず、オウム真理教にまつわる犯罪や多々ある惨殺事件、革命運動などの温床になっているという可能性を完全に否定することはできないばかりか様々な不可思議な事件を辿っていくとこういった組織の活動による副作用であることが確認できます。

この確認には個人的な判断や差別的な見方をした結果だとおっしゃる方も少なくないわけではありますがこういった方がたは当事者である可能性が大いにあり得るため、ご自分でお調べになってください。

数々の大量殺人事件の犯人がストーカー被害に遭っていたと言う証言が多々あります。

戦後の動乱の中での流刑地への対応

済州島での虐殺に対して一つ申しておきたいことがあります。それは済州島は流刑地であり、敵対する北朝鮮と組んでクーデターを画策していた疑いがあったという事実です。

戦後の混沌とした中で統治者であった場合、どのような対処ができるでしょうか。その背後にあるのはアメリカの軍部であるということはいうまでもありませんがこれは戦争中の話であることも添えて起きます。

もちろん虐殺が許されることではないですがこういった経緯どころか4.3事件について日本でまったく報じられないことに日本の闇の奥深いところにインセプトされた謀略を感じて堪りません。というのも生まれる前から見張られてコミュニティの活動により社会生活が困難になるまで嫌がらせの対象とされている人々がいるからです。

もちろんこれは済州島民に限らず、部落民の日本人への憎しみや日本人の白人への憎しみなど多々ある例の一つではあると思いますがあるコミュニティでは不都合な取引や使い捨てにする必要がある場面では民族により判断するといったように内部だけでしか語られない本当のタブーがあることを知ってください。

しかしこういった差別は人間由来の身近なものに執着心を持つ本能に根ざした自然な反応です。

仲間じゃない人間の利用方法

権力と繫がりの深いネットワークの力を悪用する組織があり、利権確保の為、差別問題を表面化させるために嫌がらせにコミュニティを利用しターゲットを追い込むことによりヘイトを誘発したり、行き場のない若者を利用し凶悪犯罪を犯させた後、悪事をコミュニティ内部で判定し広めることで行政を巻き込んだ嫌がらせをし、生命保険を掛けた後、口封じと共に自殺に追い込むことが出来ます。

また、口裏を合わせ頭おかしいんじゃないかと周辺住民で精神病患者に仕立て上げ、薬付けにしたりホルモンを含んだ薬を処方し同性愛者にすることで子供を生まなくしていると考えています。良いように考えれば性格の整形や感受性を高める為であることなども考えられます。

引越し先を限定したり、他人が住所を移してきたり、そのことについて行政に問い合わせ、住んでいないし実際に住んでいるところも知っているので住所を移してくれと言っても取り扱いません。

長年同じ住所に籍を置くことで家族代わりだと言い生命保険を受け取ることが出来ます。保険会社の中には民族意識の強い会社や個人がいることは周知の事実です。

実体験です

こういった活動は人口の抑制と言う名目で統治民族に有利な民族だけ人口を増やし権力の固定化を狙っていると考えることは自然なことでしょう。

しかし実態は部落民の歴史には同性愛者だと差別されたと言っている組織がおり、このための復讐をしているということのように思えてなりません。

このような憎しみを求心力とし組織を維持することができます。

在日凶悪犯罪の影で見え隠れするネットワークの存在

これらが在日韓国人の短命さや凶悪犯罪の多さの主な原因の一つであり、特権を知り悪用した存在が済州島民であり片目が見えないという特性を持って生まれた麻原彰晃であり、被害感情を刷り込まれた副作用であるといえます。共産思想では劣ったとされる特徴を持って生まれた人には特別な配慮が必要と考えます。

これは不自由な身体を持って生まれた人を福祉で賄うものと同じ考えです。

反対に優れたとされる特性を持つものは弾圧の対象となりえます。

国家転覆などを考えるに至るには相当な苦しみを抱えていたのでしょう。けして正当化するわけでも肯定するわけでもありませんが彼もまた時代が生んだ被害者であると言う側面を捨ててはならないと思います。

こういった現象は大戦での仕返しを恐れるアメリカの軍事オペレーションであるとの見方もありますがこの件については知る由もありません。しかし白人の近代の戦争の歴史を振り返ってみると明治維新やイラク戦争、朝鮮戦争などどれも内部で争いを誘発させているようですのであながち考えられないことではない様に思いますし、オウム事件の裏にはCIAの存在が見え隠れしているともいわれています。

つまり敵の姿がはっきりしていないと言うのが実情ですが私がネットにアップしていない記事を読まれているようなのでそれなりのITリテラシーはもちろんのこと国家レベルの活動であることは想像に容易いです。

しかし直接話してくることはなく周辺住民、郵便、水道、ガス、電気、すべての機関が取り決めたように同じアクションを起こしてくることからそのために地域を限定して引っ越す場所を誘導してきたのだと言うことが理解できました。

しかし彼ら工作員もコミュニティに逆らうことは出ない存在であると言うことを理解しなければなりません。

中国や北朝鮮を馬鹿にしていますが日本もこういった社会主義的側面を持ち内部分裂の危険を絶えず抱えているのが保守であり東洋哲学であり共産圏の運命なのです。

2018年現在

アメリカから見れば部落民と在日の対立に見える昨今の国内情勢は自作自演であり部落民と済州島民に対し日本人と在日(韓国人)であり言い換えると富裕層側と貧困層側であるのですが多くの国民は政府に先導されているといえます。

韓国と日本人は追い込まれています。

そして同時にこれらは日本国にも暗く根深いけっして癒ることのない傷を残す問題であるということを現代の日本人が理解するべきです。

なぜならば、資金が潤沢にある日本でも有名な仏教風の宗教やキリスト教風の宗教が世界中で活動しています。此れももちろん韓国を貶める為でありその裏には北朝鮮側とアイデンティティを共にする組織の力が利用されています。

いわゆる中共派閥とも言えますが情勢の変化によりアメリカに着いたり離れたりと日本の政権も取ったり取られたりと一概に何が日本とも言えません。

こういった権力活動の資金は日本の税金が巡り巡って投入されており特別会計や黒い噂を辿れば特定の民族にたどり着きますが正式な動機は不明です。

なぜなら隠すからです。

しかし順当に考えると一族の恨みを晴らすためであると考えるのは自然なことでしょうし北朝鮮から見てみればいまだ戦争中ということです。

昨今こうした日本内部の北朝鮮派閥の活動が活発になっているのはIT革命による情報の顕在化を恐れ反乱分子(日本人と在日韓国人)の抑制を加速させている弊害と言えます。

悪事に手を染めたがらないためにコミュニティに属さない韓国系在日を虐め、自分たちは日本人の保守だと主張していますが実は北朝鮮派のオペレーションです。

本人たちに自覚があるのかは不明ですし民族内部でも意見が割れているようです。

復讐が果たせた後、このコミュニティを維持する為のエネルギーを発散させる矛先を想像してみてください。

差別はまだある、敵はあいつらだと憎しみを原動力としたコミュニティの強化活動に終わりはありません。

済州島の歴史をインセンティブに変えた次は何で組織の求心力を得るのでしょうか?

日本でしょうか?アメリカでしょうか?

きっと何でも良いのだと思いますがこういった指導者の都合で人生を左右され徳を積むためや不徳を返すためと称し、手足となる末端の人たちを想うと心苦しくてなりません。

洗脳技術の存在

そして何よりも特筆したいのはオウムサリン事件で使われた洗脳技術が宗教団体に伝達されていると言う事実であり、低レベルな技術でも映像を見ただけで特定の対象に対して強烈な嫌悪感や好意を抱かせることができると言うことです。

本当の目的?

内部では極端に特徴があることや劣った面があると認められる個人には優劣性遺伝的発想により婚姻に保護的処置がなされ、好きでない人との婚姻を成立させる時に映像を見せ、これにサブリミナルといわれる技術が仕込まれていると言われています。

こういった洗脳技術は本人たちの判断で活用するのはよいと思いますが、特定の民族に恨みを抱いている組織にこういった技術が伝承されているという事実をわかってください。そして好きでもない人と結婚することが運命ずけられている人たちが未だに存在し、こういった内部の方たちからすれば断ることは不可能に近いでしょう。

この技術を広めた創価学会員の元TBS職員はその後、国会議員となりました。

しかしこのことに気付いた在日韓国人は集団ストーカーなどに合い被害妄想が激しいと薬漬けにされ脅され黙らされているのです。

これで日韓朝のついたり離れたりの裏にある隠された歴史に触れて頂けたと思います。

法に則った十分な検証や立証がされないままターゲットにされる可能性があることやこういったミッションに関わる人の選び方や教育プログラムには不審感しか残りませんし、なるべく危険な任務に仲間を使わないのが常套手段だとするならば恐ろしい企みが考えられるでしょう。

勿論少数の人々の行いでありその人々もまた被害者です。

電磁波で最初に感じたのは強烈な便秘です。

そして世界では更に強烈な差別や迫害の歴史を持つ民族コミュニティがあります。

それがユダヤロビーと中国の客家です。