電磁波攻撃の強弱とこのブログの相関関係から読み解く公安警察のアイデンティティー

電磁波攻撃の強弱とこのブログの相関関係から読み解く公安警察のアイデンティティー


約一年半、仕事にも就かず、いや、就けず、ただひたすら電磁波攻撃から逃げ回っています


ブログを書くと不思議と波状していくような感覚に包まれ、まさか読んではいないだろうと思っていたら、テロリストと思われたのか監視されてる模様

と、同時に電磁波攻撃との相関関係も認識するようになった


地元の部落済州島民コミュニティと地元警察との癒着は明らかで、公的なインサイダー情報を民間人に漏洩させている実態も先輩からの「電磁波攻撃はもうないからうちで働け」、という台詞からも明らかでその仕事を断ると強烈な1500μを越える電磁波をお見舞いされたことからも相関関係どころか同じコミュニティで同じ気持ちで活動なされているようで、

結局脅しなんだよな、中国派閥は!という嫌な感覚に襲われると同時に何とかしなければこの国は崩壊するという危機感を覚えています


つまり電磁波攻撃は中共と言われる中国共産党からなる日本に根差す反日分子による活動であることが明らかとなっています


その上で先日綴った日本を統べる正統性について皇室と南方民族によるものを比較してみるとやはり南方民族は日本的でなく電磁波攻撃などに付随する理念、脅しと言えるような活動を鑑みても、この国を統治することは不可能だと感じました


お前は朝鮮の血が入っているではないか!とお思いの方もいらっしゃるかもわかりませんが血統の問題ではないのです

これはアイデンティティーの問題であり、理念や哲学的問題なのです


先日よりもさらに深く考えてみると、例えもし皇室という存在がこの世に存在していないとして中国派閥や大陸文化の人々が日本人に首輪をつけて餌を与え鞭を打ち、命令をし前立腺を無理矢理刺激し無理矢理快感を与えたり、恐怖など感情を操作し、強烈な電磁波を与え無理矢理言うことを聞かせたとしても、

日本を統べることはできないのです


一見その姿は従順でか弱い日本国民を膝まづかせ、その頭を踏みつけ地べたに這いつくばらせ貧しい格好をさせひもじい食事を与え、例え泣きつき付き従っているように見せても

日本を統べることはできないのです


例え皇室におねだりをして結婚をして戴き血統による正統性を担保しようとも

日本を統べることはできないのです


例え皇室にこれから何千年間も女性を送り続け日本の血統を大陸の地で染め上げようと

日本を統べることはできないのです


例え皇室が黒人の血を受け入れようと、白人の血を受け入れようと、数億世紀未来に植物が会話をし歩き回る世界が訪れようと

日本を統べることはできないのです


和の国は和を重んじると同時にその揺るぎない価値を揺るがすことのないようにたったひとつの軸を作りました

それは円の中心が永遠に小さくなっていくように

点の存在を永遠に追いかけるように

円周率が永遠に割り切れないように

その存在があることにより他のだれもが優越的にならない理想的な、より人権的な、より文化的で、より平和で、より美しさを帯びた社会を恒久的に持続させようと


その大きな負担を強いているのが日本国民であり、強いられているのが皇室です


求めていないと言うかもしれませんが私生活では価値を認識できないだけで追い込まれたり究極的に思考をする場面にて意義を感じることができます


外から来る人にも分け隔てなく扉を開き、そんな中でもどうしても民達により生まれる格差の現実を内包しながら、しかしけして国内に混乱や不条理をもたらさないように勤めてきました


例え内部に悪しき存在があろうとけしてその絆を振り払うことなく来るものは拒まず去るものは追わず


これは日本人であろうとも許されないことがあり、外人であろうとも日本人になれると言うことです


そして僕は村八分


電磁波攻撃


なぜだ?


いや、自分のことはとりあえず置いておこう



なぜ日本の文化を大陸文化を持つ中国派閥の人々が活用しているんだ?

妬み、嫉み、怨み、自己顕示欲


使い方が違うと思う


いや、言っても仕方がない

わからないんだから

認識ができないんだ

理解ができないんだ

理解ができるようになるまでじっと我慢するしかない

忍耐、辛抱、我慢がまん


肛門を狙って電磁波あを仕掛けるようなセンスを考えるともしかして懲役刑に服した人々が公安警察に多いのではないかとすら思えてくる


これはアイデンティティーの問題であり、理性的で哲学的な問題なんだ


だけれどもやはり確かなことがある


この人々には日本を統べることはできない


蝕んでいるのは、、、